Andreasさんのお芝居"Zwei arme Polnisch sprechende Rumaenen"の写真がいくつか、上演した"Schauspielhaus Wien"のサイトにあがっていました。
お写真(
1、
2、
3、
4)
やっぱりおヒゲでした。それだけじゃなく、Andreasさん演じるParchaはジャンキーという役柄上、もの凄く小汚いです。見事です。さすが役者さんだなあ。でもやっぱり2枚目のお写真なんかみると、どんなに小汚くしていても笑顔が可愛らしいなあ、なんて思ってしまいます。
劇評もいくつかあがっているようです。「SPIEGEL」誌の2008年24号にも劇評が掲載されているそうで、SPIEGELのサイトにいくと、記事と掲載ページのPDFファイルを見ることができます。「SPIEGEL」誌は、洋書を取り扱っている書店では割と見かける雑誌なので、実物を手にすることができるかもしれません(Andreasさんの記事が載っている紙媒体の実物を手にすることができる初めての機会かも!?)。GSG 9を絡めてAndreasさんを紹介しているみたいなので、改めてゆっくりと読んでみたいです。
SPIEGEL("ARTIKEL ALS PDF ANSEHEN"をクリックでPDFファイルをダウンロードできます)
"Zwei arme Polnisch sprechende Rumaenen"は、演出を手がけたArmin Petras氏の本拠地、ベルリンのGorki Studioで9月21日、26日に上演されるそうです。
参照は
こちら以下、遅くなりましたが拍手コメントの御礼です。